コンドロイチン不足は危険信号Top > コンドロイチンとは > コンドロイチンで関節痛対策
コンドロイチンで関節痛対策
スポンサードリンク
最近、サプリメントの中でも有名になってきたのがコンドロイチンです。
コンドロイチンは軟骨を分解する酵素の活動を妨いでくれます。
そして、軟骨が崩れるのを防いでくれます。
さらに、新しい軟骨の材料となるプロテオグリカンやコラーゲンの生成を活発にしてくれる優秀なサプリです。
私は、約3ヶ月弱ビリーズブートをやってきましたが、
ここにきて、ひざに負担がかかってきました。
特にワークアウトの強度を変えたわけじゃないんですが、
なんだか、ひざがガクガクします。たまにちょっと痛んだりします。
なんだか危険信号。
こないだやっちゃった腰のときもなんとなくこんな前兆があったかも。。。
いろいろネットで調べてみると、コンドロイチンが不足しているかも知れないそうです。
なんだか若い頃とくらべて体内で生成されるのが少なくなってくるらしいです。
コンドロイチンは関節の軟骨の原料。
体重やエクササイズ、老化などで軟骨はどんどん磨り減ってそのうち無くなってしまうそうです。
無くなると激痛があるそうなので、今のうちにコンドロイチンでなんとかしないと。。
ということで、サプリを使うことにしました。
コンドロイチンは、タケダ製薬のアクテージとか国内にもありますが高いので海外通販を使うことに。
vitacostが一番安くて実績があるようなので、そこで購入。
コンドロイチンと一緒に採るとよいと評判の、グルコサミンとMSM入り。
5本で大体1万円。送料が5000円。
1本あたり3千円。
1本240カプセル入りで、1日2回2カプセルで4カプセル。
ということは、大体1本2ヶ月分。
普通のドラッグストアで買うと2か月分だと1万円くらいだから、送料高くても、この方が断然お得♪
関連エントリー
お探しのものは見つかりましたか?もう一度検索してみてください。

